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【デュエプレ】大昆虫ガイアマンティスの評価と効果的な使い方を詳しく解説

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1弾
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ガイアマンティスの評価

  • パワー8000以下のクリーチャーにブロックされない。
  • このラインは第一弾環境でのデュエプレでは光文明ガーディアンの天空の守護者グラン・キューレ、守護聖天ラディア・バーレくらいしかなくほぼスペックが上のクリスタル・ランサーである。
  • 進化前があまり強くないのが残念。追加カードに期待しよう。
カード評価
7.5 / 10点

「大昆虫ガイアマンティス」のカードテキスト

基本情報
種族 ギガント・インセクト タイプ 進化クリーチャー
文明 自然 レア度 BASIC
コスト 6 パワー 9000
生成 分解
イラスト Seki CV
効果
■進化-ギガント・インセクト
■パワー8000以下のクリーチャーにブロックされない。
W・ブレイカー
フレーバーテキスト
その刃が閃くとき、邪悪を退け魔黒を滅す。

ギガ・インセクトデッキの切り札「ガイアマンティス」

6マナ9000W・ブレイカー。ギガント・インセクトからの進化クリーチャー。

パワー8000以下のクリーチャーにブロックされない、このラインは第一弾環境でのデュエプレでは光文明ガーディアンの天空の守護者グラン・キューレ、守護聖天ラディア・バーレくらいしかなくほぼスペックが上のクリスタル・ランサーである。

進化元も1コストでアタックできる最大パワー2000を持ち、貴重なマナゾーンのカードを手札に戻せるスナイプ・モスキート、クリスタル・ランサーまでも処理できてしまうパワーラインまで上がる3マナのブルーレイザー・ビードルと地が固くなっている。

これが初期デッキから使えるのは異常でこれにリキッド・ピープル進化クリーチャーを混ぜた水自然速攻がボルメテウスカップからアルカディアスカップ序盤まで環境の一角となった。

しかし、

  • 進化元があくまで攻撃面の性能しかない(ブロッカーがいない)。
  • クエイクゲートによる一斉攻撃除去でそもそも進化前が場に残らなくなったこと、除去とハンデスの連射を自然文明は苦手としている。
  • ガイアマンティスよりもパワーが上の精霊王アルカディアスが当たり前のようにボルメテウスコントロールの登場。
  • そしてS・トリガーによる処理が簡単な点と環境に向かい風

以上の点により、環境から退くことになった。

とはいえ、強力なクリーチャーであることには代りなく、また最初期から使えるカードでは最強の一枚であるので初心者に優しいカードと言えるだろう。

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