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汎用性抜群!汽車男のデュレプレでの評価と解説

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1弾
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デュレプレの汽車男の評価

カード評価 8.0点/10点

初期デッキに収録されている4マナ1000S・トリガークリーチャー。デュエプレ1弾環境では最強のハンデスカードといえるカード。

クリーチャーの為、場に残るのでアタッカーとして使える。
シールド・トリガーで序盤にめくれれば、手札を奪いながら攻撃する様は奇襲にはもってこいのカードである。

そして、デュエプレでは手札上限がある上にドローカードが控えめな性能を持っている、更にサルベージカードは探索でランダムな為、再利用が難しい、とハンデスに追い風の環境となっている。

ゼリーワームとの違い

ゼリーワームはアタックしないと使えないが汽車男は場に出れば使えるので即効性があり、ゴーストタッチは使い捨てで手札が0だと使えないが、汽車男はクリーチャーの為、使い捨てにならず、手札が0枚でも使うことができる。

ただ、2種類に比べればシールドトリガーがあるとはいえ、4マナと重く、進化先もいないので上手く枚数調整しながらデッキに入れてみよう。

汽車男収録1弾カードリスト

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