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【デュエプレ】クックポロンの評価と解説 赤青リーフでの採用は?

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1弾
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クック・ポロンの評価

評価
8.0 / 10点

クック・ポロンはだいたいこんなカード

  • 1弾環境から速攻デッキで最前線で活躍するカード。
  • アタックされないため特に速攻デッキミラーにおいて先にクック・ポロンでシールドを割ることができると強い。
  • パワーの低さが欠点

クック・ポロン解説

2マナ1000攻撃されないクリーチャー。

攻撃されない為、パワー1000とはいえバトルで破壊されない為、対処するのに除去呪文が必要になるアタッカーである。

2マナのため火文明の速攻デッキで主にアストラル・リーフやアクア・ハルカスを主軸とした赤青速攻で使われる。

2弾環境でのクック・ポロン

耐性は優秀なのだが、最近はサウザンド・スピアーでまとめて処理されることがあり、同じ赤2マナのブルレイザーと比較するとクリムゾン・チャージャーに狙い撃ちされるところが辛い。

また、アストラル・リーフデッキでは進化元が2マナなため、2マナであるブルレイザーやクック・ポロンは採用はされているが採用枚数は減らさざるを得ない状況となっていった。

とはいえ、速攻デッキでは優秀なカードなのは変わりない。アタックされないというのは優秀で、特に速攻ミラーでは先にクック・ポロンでシールドを割ればかなり勝利に近づく。

クック・ポロンとブルレイザーが合計で5枚程度採用されるのが現在の赤速攻デッキの主流。好みで調整しよう。

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