スポンサーリンク

【デュエプレ】冒険妖精ポレゴンの評価と使い方 採用デッキを徹底解説

スポンサーリンク
3弾
スポンサーリンク
スポンサーリンク

冒険妖精ポレゴン

収録パック 第3弾「英雄の時空 ETERNAL RISING」

  • 序盤の戦線維持ができ、ブレイズクローを一方的に倒せる1マナ・カード。
  • 相手のシールドを割ると手札に戻ることを活用し、マナに置くこともできる。
  • 強いというよりは便利なカード。
  • ダイヤモンド・ブリザードの進化元として優秀。
評価
7.0 / 10点

冒険妖精ポレゴン解説

多色クリーチャーと比べると派手な強さはないが、序盤では便利な立ち回りができるカード。

1マナ2000とスナイプ・モスキートと同じく、一見すると速攻向けの性能をもつ。

ブレイズクローを一方的に処理ができるパワーをもつ。

しかし自身が手札に戻る点でスナイプ・モスキートとやや使い勝手が違う。

二角の超人を使った長期戦を想定したコントロールデッキなどにおいて序盤の戦線維持に便利かもしれない。

マナ用の手札が欲しくなったらシールドを割った後手札に戻って、そのあとポレゴンをマナに置く、といった運用法も考えられる。

ダイヤモンドブリザードの進化元として強い

超強力な進化クリーチャーであるダイヤモンド・ブリザードの進化元になっているのも評価点だ。

エグゼ・ドライブとの違い

似たように手札に戻るカードとしてエグゼ・ドライブが存在するが、冒険妖精ポレゴンはスピードアタッカーを持っていないため手札に戻ることがテンポロスになりかねない。

とはいえ相手のクリムゾン・チャージャーなどの相手の除去を回避でき手札に安全に戻るという利点はエグゼ・ドライブと共通している。

デュエプレ第3弾「英雄の時空 ETERNAL RISING」カードリストと評価

【デュエプレ】第3弾「英雄の時空 ETERNAL RISING」カードリストと評価
デュエプレ第3弾「英雄の時空 ETERNAL RISING」に収録されるカードのリストと評価や解説をわかりやすくていねいに解説しています。

コメント

タイトルとURLをコピーしました